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節約方法も含めた
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ご相談内容
(例)
・300万円を定期預金するつもりでしたが保険運用にしたいです。
・500万円を3年間、年利1%以上で運用したい。
・約300万円を5年くらい定期預金する予定でしたが、
保険で利率の良い運用方法を聞いてみたい。 など

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運営会社のご紹介

はじめまして。
当サイト運営会社の株式会社WEBCUBE代表の世一英仁(よいちひでひと)と申します。

弊社は様々なwebサイト(ホームページ)を運営しております。多くの「情報」を整理してお届けすることにより、1人でも多くの方にインターネットを快適に利用していただき、お得な生活を送っていただけたらというのが、私たちの想いです。

当サイトは、まとまった期間、まとまったお金を預ける「定期預金」をお考えの方を対象としたサイトです。

銀行への定期預金は確かにイメージもよく、安心してお金を預けやすいという特徴があるかもしれません。実際に当サイトにも、お得な銀行定期預金を様々な角度から比較し、掲載させていただいています。

しかし・・・

現在の金融不安に照らせば、闇雲な銀行定期預金が必ずしもいい選択とは言い難いのではないでしょうか。受け取れる金利は年利で1%がせいぜいのところ。国民の総預貯金額にせまる勢いで国債が増えている現在、金融封鎖が行われる可能性も決してゼロではありません。

この意味において、銀行定期預金は「得られるリターンが小さく、万が一のリスクは極大」であると言うこともできるかもしれません。

日本人は8割を預貯金に回すと言われていますが、海外では8割以上を運用(投資)に回す国もあります。数十万円程度からの小口のファンドに分散してお金を預け、運用するというのが一般的になっています。年利で10%を超える金融商品もたくさんあります。

とはいえ、いきなりファンドにお金を預けるのは敷居も高いことでしょう。探すにも比較するにも知識が必要です。

そこで当サイトでお勧めしているのは、定期預金の代わりに
「生命保険を用いてお金を運用すること」です。

定期預金でまとまったお金を預け、引き出すことができないまま寝かせてしまうのであれば、生命保険に1つ加入してしまった方が断然お得です。そもそも金利が倍以上違いますし、万が一の際には保障もついています。予定より早めに下ろすことも、期間を延ばしていくことも自由に決めることができるのが生命保険です。

生命保険を使った運用にはコツがあります。それは、「保険会社1社による見積もりに任せるのではなく、複数の保険会社からイイトコドリができる【保険代理店】に相談する」ということ。日本にある多くの保険会社の多くの保険プランの中から、いちばんニーズにあったものを抽出してくれるため、保険代理店1社と付き合っておくことはとても大事でメリットも大きいことです。

当サイトでこういった運用方法もあることに気付いていただき、金融リテラシーを高めるきっかけにしていただけたらと思います。

会社名  株式会社WEBCUBE
代表   世一英仁
従業員数 11名
住所   (本社)東京都新宿区西新宿6-20-7
     (PCメディア事業所)東京都北区赤羽2-18-2 赤羽ACビル3階
設立   平成18年10月24日
事業内容 webサイト制作、メディア事業